Profile
代表自己紹介
制度を利用する側の視点も大切にし、
同じ目線でお手伝いできる行政書士でありたい
当ホームページをご覧いただきありがとうございます。
大阪市で行政書士をしております、安藤三恵子と申します。
現在、障害福祉サービス事業所の指定申請や運営サポートを中心に業務を行っています。
障害福祉の制度は大切な仕組みである一方、手続きや基準が複雑で、「何から準備すればよいのか分からない」と悩まれる方も多くいらっしゃいます。
私自身、制度を利用する立場やそのご家族の思いに触れる機会があり、制度の重要性と同時に、将来に対する不安や日常の中で感じる負担を実感してきました。
そのため、開業される方が、安心して事業を始められるよう、指定申請だけでなく、開業準備から運営基準まで分かりやすくサポートしたいと思うようになりました。
お客様からは「話しやすい」「真面目で誠実」と言っていただくことが多く、ご相談いただいたことは必ず調べ、できるだけ早くお返事することを心がけています。
また、将来への備えとして「親なきあと相談室」の活動も行い、障害のある方やご家族の不安に寄り添う相談にも対応しています。
事業を始める方の思いに寄り添いながら、制度を利用する側の視点も大切にし、同じ目線でお手伝いできる行政書士でありたいと思っています。

安藤三恵子
代表経歴
- 名古屋市出身
- 大学卒業後、マスコミ関係に就職
- 結婚を機に退職し関西へ移住
- 行政書士事務所を開業
趣味
趣味は野球観戦と散歩です。
試合を観ながら過ごす時間や、季節の移ろいを感じながら散歩をする時間が、休日の楽しみのひとつになっています。心身をリフレッシュしながら、日々の業務に向き合うエネルギーをもらっています。

